松山中央高 伝統の長距離マラソン 自分の限界に挑む 愛媛新聞 2017年2月7日 松山中央高 伝統の長距離マラソン 自分の限界に挑む2017-02-07T19:10:00+09:00 愛媛ニュース 松山中央高校(愛媛県松山市井門町)の創立30周年記念「セントラルマラソン」が7日、高校周辺であった。1、2年生約690人が男子はハーフマラソン(約21キロ)、女子は10キロで自分の限界に挑んだ。 創立当初から続く伝統行事で、高校を発着点に重信川の堤防道路を折り返すコース。生徒らは完走を目指し、体育の授業で持久力向上やペース配分といった練習に取り組んできたという。 開会式で藻利毅校長は「自信を持って自分にチャレンジしてほしい」と激励。生徒らは勢いよくスタートを切り、冷たい空気の中を駆け抜けた。 Related Posts 17日の県の新型コロナ検査7件、全て陰性(愛媛新聞ONLINE) 好きなこと 仕事にしよう 八幡浜・イベントに親子ら15人 クイズ交え「職業選択」学ぶ(愛媛新聞ONLINE) 内子高 本校、分校 美術で交流 小田川の石で岩絵の具作り(愛媛新聞ONLINE)